痴呆症・寝たきりなど介護に関する体験談

痴呆症・寝たきりなど介護に関する体験談

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87歳 男性

08年1月認知症が進み、自分自身の認識も怪しくなり、家庭での介護が困難なため入院。医者の診断では要介護度5の認知症とされた。

食事もままならない状態であったが、 病院での軽い食事や飲み物に混ぜてサルデチエラを1日に3g程度毎日摂取させた。

半月後には意識もしっかりし、体調も改善したので家に帰りたいと言い始めた。

医者の意見により1ヶ月様子をみることにしたが 意識も体調も全く問題がないので、サルデチエラを飲み始めて1.5ヶ月の3月に退院することができた。

これには家族全員が驚いている。

96歳 男性

体力が弱り、寝たきりになり食事も流動食になり、家族との意志疎通も怪しくなった。

進められてサルデチエラを毎日3g流動食に混ぜて摂取させた。

やがて意識が正常になり会話が可能になって、焼いたサンマが食べたいと言い始めた。

08年4月現在寝た状態であるが家族との意志疎通は十分である。

91歳 男性

体力が落ちて、食事はフトンの上で摂るようになり、やがて寝たきり状態になっていた。

06年秋から知り合いに勧められサルデチエラを1日3g程度食事と一緒に摂取させた。

驚いたことに1ヶ月後には、歩いて食堂に来て食事をし、散歩も始めた。

家族は、たまたま回復したものと考え、サルデチエラがなくなった後はそのままにしていた。

摂取中断1ヶ月後には再びフトンの上で食事をするようになった。

07年3月に知り合いから云われ、再度サルデチエラの摂取を開始したところ、1ヶ月後に復活し食堂で食事を摂り、散歩も始めた。

08年の春には、散歩はもちろん、仕事も始めたいと言い始めたが、家族が止めている。

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若々しく健康的な毎日を過ごす為に、天然ミネラル「サルデチエラ」を摂取することをお薦めします。

お水に溶かして飲んだり、ご飯を炊く時に炊飯器の中に一緒に入れて炊いたり、おみそ汁の中に入れて摂取すると良いでしょう。

1日の摂取量は1~3グラム程度を目安にして下さい。

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